【2027年ご入学向け・最新】軽量ランドセル!人気ランキングと後悔しない選び方

ランドセルを背負って走る子どもたち

軽量ランドセル選びで失敗しないポイントは、本体の軽さだけで決めないことです。背負ったときの体感重量、6年間使える丈夫さ、A4フラットファイルが入る収納力まで確認して選びましょう。

「できるだけ軽いランドセルを選んであげたい」と思う一方で、軽さだけで選んでよいのか迷うご家族も多いのではないでしょうか。この記事では、軽量ランドセルの重さの目安や素材ごとの特徴、鞄工房山本の「軽やか設計」、2027年ご入学向けの人気モデルをご紹介します。お子さまが毎日安心して背負える一品を選ぶ参考にしてみてください。

軽いランドセルの選び方のポイントは?

青いランドセルを背負った男の子
写真のランドセル:リベルタ・クラシック(デニムブルー)

軽いランドセルを選ぶときは、まず本体重量をひとつの目安にしてみましょう。ただし、数字だけで判断するのではなく、お子さまが実際に背負ったときの体感重量や、6年間使い続けられる丈夫さ、収納力もあわせて見ることが大切です。

特に確認しておきたいポイントは、次の4つです。

  • 本体の重さがどのくらいか
  • 背負ったときに身体へ自然にフィットするか
  • 素材ごとの特徴や耐久性に納得できるか
  • A4フラットファイルなど必要な荷物が入るか

ランドセルは、高学年になってからも毎日使うものです。本体重量をひとつの目安にしながら、背負ったときの安定感や素材の特徴、必要な荷物が入る収納力もあわせて見ておくと、6年間安心して使いやすい一品を選びやすくなります。

まずは基準を知ろう!軽量ランドセルの重さの目安は何グラム?

軽量ランドセルを選ぶときは、まず「どのくらいの重さなら軽いといえるのか」を知っておくと、モデルごとの比較がしやすくなります。ランドセルの重さは、素材や形状、金具、芯材のつくりなどによって変わります。見た目が似ていても、実際の重量には差が出ることがあります。

一般的には、1,000g以下のランドセルはかなり軽い部類に入り、ナイロン素材や軽量人工皮革を使ったモデルで見られます。1,100g台〜1,200g台のランドセルも、軽量モデルとして検討されることが多い重さです。しっかりとした収納力や基本機能を備えながら、毎日の通学で背負いやすい軽さを目指したモデルが多くあります。

次の章では、数字だけでは分かりにくい「背負ったときの感じ方」について見ていきましょう。

実際の重量と体感重量の違い

ランドセルの「実際の重量」は、商品ページやカタログに記載されている本体そのものの重さです。モデルごとの比較がしやすく、軽量ランドセルを探すときの分かりやすい基準になります。

一方で、実際に背負ったときの感じ方は、数字だけでは判断しきれません。背中にきちんと沿っているか、ランドセルが左右に揺れにくいか、肩ベルトがお子さまの肩に合っているかによって、同じ重さでも感じ方が変わることがあります。このように、ランドセル本体の重さだけではなく、背負ったときにお子さまが感じる重さを「体感重量」といいます。

たとえば、ランドセルが身体から離れていると、歩くたびに重さを後ろへ感じやすくなります。反対に、身体に沿って安定していると、荷物の重さを受け止めやすくなり、負担感がやわらぐことがあります。

軽量ランドセルを選ぶときは、重量の数字を確認したうえで、実際に背負ったときの姿勢や安定感も見ておくことが大切です。店頭で試着するときは、肩ベルトの位置や背中とのすき間、歩いたときの揺れ方もあわせて確認してみてください。
背負いやすさ|ランドセルの特長

素材で選ぶ軽量ランドセルの特徴

ランドセルの素材

ランドセルの軽さを左右する要素として、素材の違いも大きなポイントです。軽量モデルで多く使われる人工皮革は、軽さや扱いやすさに優れており、毎日の通学で気兼ねなく使いやすい素材です。一方で、牛革やコードバンは人工皮革より重さが出やすいものの、革ならではの風合いや丈夫さ、高級感を楽しめます。
素材ごとに軽さ・質感・耐久性・卒業後の楽しみ方が異なるため、特徴を比べながら選ぶことが大切です。まずは、主な素材ごとのメリットとデメリットを見てみましょう。

素材ごとのメリット

素材メリット
人工皮革・軽量のものが多い
・天然皮革に比べて価格が安い
牛革・上質な風合いと独特のシボ感が楽しめる
・傷が目立ちにくい
・しっかりとした質感と丈夫さがある
・人工皮革に次いで軽い
コードバン・人工皮革にも牛革にもない光沢と滑らかな肌触りで高級感を感じられる
・高い強度がある

素材ごとのデメリット

素材デメリット
人工皮革・牛革やコードバンと比較すると強度は劣る
・状態によってリメイク対応できない場合もある
牛革・人工皮革のランドセルと比較すると100g前後重い。

・人工皮革のランドセルと比較すると価格が高い
コードバン・人工皮革や牛革のランドセルと比較すると重い
・貴重な素材であるからこそ価格が高い

軽量ランドセルを選ぶときは、重さだけでなく、6年間の扱いやすさや卒業後にどのように残したいかもあわせて考えると、ご家族に合う一品を選びやすくなります。

革・素材の特長|ランドセルの特長

A4フラットファイルの収納力

軽量ランドセルの中には、小さくてコンパクトなサイズのものもあります。しかし、小学校で使う教材やプリント類は、A4フラットファイルに入れて持ち運ぶことが一般的。そのため、ランドセル選びでは「A4フラットファイル対応」の収納力があるかを確認しておくと安心です。

鞄工房山本のランドセルは全てA4フラットファイル対応の大きさです。また、ランドセルの前段ポケットは2.5cmのマチがあり、ファスナー付きの前ポケットはL字型ファスナーで大きく広げて使うことが可能です。ランドセルの収納スペースを、すみずみまで使いやすい設計です。

通常型ランドセルのサイズ
キューブ型ランドセルのサイズ

「A4クリアファイル対応」と表記されているモデルもありますが、これはA4フラットファイルよりもやや小さめ。A4フラットファイルがゆとりを持って入るかどうかは、内寸(内側のサイズ)をしっかりチェックすることが大切です。軽くても収納力が十分なランドセルであれば、荷物が増える高学年になっても安心して使い続けられます。

背負いやすさと鞄工房山本の「軽やか設計」

前の章でご紹介したように、ランドセルの軽さは本体重量だけでなく、背負ったときの体感重量によっても変わります。鞄工房山本では、6年間安心してお使いいただける丈夫さを大切にしながら、この体感重量を軽く感じられるように工夫を重ねています。それが、重心位置・重量分配・安定性に着目した「軽やか設計」です。

軽やか設計のランドセル

軽やか設計では、ランドセルを背中の高い位置で支え、重さが後ろへ逃げにくい状態を目指しています。肩ベルトが肩に沿いやすいように支える立ち上がり背カン、肩への負担をやわらげる厚みのある肩ベルト、背中にほどよくフィットするクッションなど、ひとつひとつのつくりが背負いやすさにつながっています。

軽いランドセルを選ぶときは、店頭で試着するときは、背負った姿勢が安定しているか、肩や背中に違和感がないかも見ておきたいところです。レンタルランドセルを利用して、ご自宅の近くを歩いたときの背負い心地を確かめるのもおすすめです。

背負いやすさについてはこちらから

軽量ランドセルの人気ランキング【2027最新】

ここからは、2027年ご入学向けの鞄工房山本のランドセルの中から、軽さ・背負いやすさ・デザイン性を大切にした人気モデルをご紹介します。女の子向け、男の子向けに分けてご紹介しますので、お子さまの好みや通学スタイルに合わせてご覧ください。

鞄工房山本のランドセルは、軽くする工夫と、軽く感じる工夫のどちらも詰め込まれています。そして、素材や収納力、背負いやすさといったポイントも、工房の職人がじっくり考えて作ったランドセルです。以下のランキングでは、使いやすさやデザイン性、人気の傾向などをもとに、特に人気の高いモデルを厳選しました。

女の子向け軽量ランドセルBEST3

デザインや色にこだわりたい女の子にとって、「軽さ」と「かわいさ」のバランスは重要なポイント。背負いやすさも含めて、6年間しっかり使えるモデルを選びたいところですよね。以下のランキングをぜひ参考にしてくださいね。

第1位:ドゥ・アンジェール(1,180g前後)素材:軽量人工皮革

ドゥ・アンジェール

淡いパステルカラーとリボンを描いたデザインステッチで、スイートな可愛らしさを表現したランドセルです。軽量人工皮革を採用し、軽やかに背負うことができる、鞄工房山本最軽量モデルです。淡いカラーとは対照的に、かぶせの縁にコバ塗りが締め色となり、上品かつ可愛いので、世代を問わず愛されています。内装のポップなドット柄も人気の理由です。

価格:75,900円(税込)

ドゥ・アンジェール | 女の子に人気のランドセルなら鞄工房山本

第2位:ユニ(1,260g前後)素材:人工皮革

ユニ

「好きな色のランドセルを、自由に選んで欲しい」。そんな職人たちの願いから生まれたシリーズです。2027年向けランドセルから、リモデルし、より軽やかな素材へと変更しました。男女問わない豊富なカラーバリエーションとシンプルなデザインは、お子さまの自由な感性を引き出します。飽きのこないユニバーサルなデザインは、ぜひ6年間毎日お使いいただきたいランドセルです。

価格:79,900円 (税込)

ユニ | ランドセルなら鞄工房山本

第3位:ラフィーネ(1,380g前後)素材:牛革

ラフィーネ

女の子に一番人気のランドセル。その魅力は優雅さと華やかさを兼ね備えていること。ティアラのステッチと輝くクリスタルガラス。さらに両サイドにはお花のモチーフをあしらい、横からの表情もチャーミングに仕上げました。どこから見ても心踊るデザインです。

価格:89,900円 (税込)

ラフィーネ | ランドセルなら鞄工房山本

男の子向け軽量ランドセルBEST3

男の子向けは、見た目のかっこよさと丈夫さも、選ぶときの大切なポイントです。鞄工房山本のランドセルは、「6年間使ってもまた6年使えそうです!」とお声をいただくほどです。人工皮革のランドセルでも天然皮革と同じつくりで職人が一つ一つ丹精込めてつくっています。

6年後の状態が気になるかたはぜひこちらの記事も参考にしてみてくださいね。
ランドセルは6年後まで綺麗に保てる?新品との状態比較

第1位:レイブラック・ノイ(1,280g前後)素材:人工皮革

レイブラック
写真は「レイブラック」です。「レイブラック・ノイ」は前締めベルトの色が黒です。

鞄工房山本で男の子に人気の高い「レイブラック」シリーズの人工皮革モデルです。ただの黒のランドセルではなく、かぶせの縁やステッチに使ったアクセントカラーがお子さまの個性を表現してくれます。軽やかな人工皮革は、お子さまへの重さの負担を減らすとともに、雨やキズへの強さを備えており、元気いっぱいな毎日をサポートしてくれます。

価格:75,900円 (税込)

レイブラック・ノイ|ランドセルなら鞄工房山本

第2位:ブラウニー・ノイ(1,280g前後)素材:人工皮革

ブラウニー

ブラウンのステッチが輪郭を引き締める特別なバイカラー。こだわり派でおしゃれなお子さまにぴったりです。人工皮革の素材で、軽やかさとカッコよさ、どちらも叶えることができるランドセルです。

価格:75,900円 (税込)

ブラウニー・ノイ|ランドセルなら鞄工房山本

第3位:ニュー・アンティーク(1,360g前後)素材:牛革

ニュー・アンティーク

スッキリとした見た目のキューブ型ランドセル。牛革でのキューブ型は技術的に難しく、つくり手のこだわりを感じさせます。前締めベルトをなくし、かぶせ(ふた)のカシメとポケットに重厚感のあるブロンズ調金具を採用することで、より大人っぽく落ち着いたデザインに仕上がりました。

価格:89,900円 (税込)

ニュー・アンティーク | ランドセルなら鞄工房山本

軽量ランドセルをお求めの方は、鞄工房山本の軽量モデル一覧をご覧くださいませ。
軽量モデルのランドセルを探す

【番外編】性別を問わないシンプルでおしゃれな軽量モデル

軽さに加えてデザイン性も重視したい方におすすめなのが、先ほど紹介した男女別のランキングにランクインしたユニセックスデザインの2シリーズです。
ユニ」「ニュー・アンティーク」は、すっきりとしたキューブ型のフォルムと、シンプルで上品なカラー展開が魅力。男の子にも女の子にも選ばれている人気モデルです。

シンプルなランドセルは、流行に左右されにくく、成長とともに変わるお子さまの好みにも自然となじみます。6年間という長い時間をともにするからこそ、飽きずに使い続けられるデザイン性の高さは大切なポイント。
軽量かつ長く愛せるランドセルをお探しの方にぴったりです。

ユニ

軽いランドセルのメリット・デメリットは?

軽いランドセルは、毎日の通学でお子さまの負担をやわらげやすい点が魅力です。特に、通学距離が長い場合や小柄なお子さまの場合は、少しでも軽いものを選んであげたいと感じるご家族も多いのではないでしょうか。

主なメリットは、次のとおりです。

  • 登下校時の身体への負担をやわらげやすい
  • 荷物が多い日でも、総重量を抑えやすい
  • 毎日の通学を少しでも快適にしやすい

一方で、確認しておきたい点もあります。

  • A4フラットファイルやタブレットが入る収納力があるか
  • 荷物を入れた状態でも背中にフィットするか
  • 6年間使える丈夫さや修理体制があるか

軽さだけに注目せず、使いやすさとのバランスを見て選ぶと安心です。

こども ランドセル

身体への負担が少なく疲れにくい

お子さまの身体はまだ発達途中で、骨や筋肉が未成熟な状態です。重いランドセルを長時間背負うことは、肩や腰に負担をかけ、姿勢の乱れや疲労感の原因になることもあります。

前半でご紹介したように、同じ重さのランドセルでも、背中へのフィット感や肩ベルトの形状によって、背負ったときの感じ方は変わります。軽量ランドセルを選ぶときは、本体の重さだけでなく、お子さまが無理なく歩けるかも確認しておきたいポイントです。

試着の際に、重りをいれてランドセルをフィッティングしてくれる店舗もあるので、その場合はぜひ背負い比べてみてくださいね。

ランドセル重さの平均は?小学生に最適な選び方と重さのポイント3つ

通学時の快適さにつながる

ランドセルが軽いと、毎日の通学がぐっと快適になります。片道20〜30分ほど歩くお子さまもいらっしゃり、教科書やノート、給食袋などを入れると、ランドセルの重さは4kg以上になることもあります。そんな中で、軽量ランドセルは少しでも身体への負荷を減らしてくれます。

また、軽さに加えて「動きやすさ」も快適性の大きなポイント。身体にぴったりとフィットする構造であれば、胸ベルトがもともとついていなくても、ランドセルがぐらつきにくく、快適に登下校することができます。

軽くて動きやすい、そして背負っていて心地が良いランドセルは、毎日の通学時間をもっと楽しくしてくれるでしょう。

軽さと丈夫さを両立!耐久性・収納力のチェックポイント

軽さに特化したランドセルは、身体へのやさしさが大きな魅力ですが、その一方で注意したいのが「耐久性」や「背負いやすさ」、「収納力」とのバランスです。軽さを追求するあまり、使われるべき素材が薄くなったり、構造を簡素化するために使用するべきパーツが削減されたりすることがあります。その結果、6年間の使用に耐えられるだけの丈夫さが不足してしまうことや、背負いやすさを犠牲にすることも…。

また、容量がコンパクトすぎると、教材が増える高学年で使いにくくなる場合もあります。A4フラットファイル対応かどうかも、購入前に確認しておきましょう。

ランドセルは毎日使うものだからこそ、つくりの丈夫さや荷物の入れやすさが、使い心地に大きく関わります。入学時の軽さだけでなく、高学年になって荷物が増えたときにも使いやすいかを想像して選ぶと安心です。

ランドセルを開ける女の子

後悔しない!軽量ランドセル選びの最終チェックリスト

軽さだけで選んでしまうと、後から「思っていた使い心地と違った…」と感じることも。後悔しないために、購入前にぜひ確認しておきたいポイントをチェックリスト形式でご紹介します。

  • 重さ:軽量モデルの目安は1,100g〜1,200g台。超軽量なら1,000g以下のものもあります。
  • 素材:人工皮革は軽さが特徴ですが、見た目や風合いの違いも考慮しましょう。使用感や触り心地も大切なポイントです。
  • 耐久性:6年間毎日使うものだからこそ、つくりの丁寧さや型崩れしにくい設計など、細部の強度をチェック。
  • 保証:万が一のときのために、6年間保証や修理体制が整っているかどうかも安心材料になります。
  • 体感重量:身体にフィットしているかで、同じ重さでも「感じる重さ」は変わります。肩ベルトの形状や背あての構造も要確認です。

カタログや写真だけではわかりづらいランドセルの軽さや背負い心地。実際に店舗や展示会で試着して、お子さま自身が「背負いやすい」と感じるかを確かめることが、後悔のない選び方につながります。

よくある質問

FAQ

ランドセルは軽い方がいいですか?

ランドセルは軽い方が、お子さまの通学時の負担をやわらげやすくなります。ただし、軽さだけで選ぶのではなく、背負ったときの体感重量、6年間使える丈夫さ、A4フラットファイルやタブレットが入る収納力も確認することが大切です。同じ重さでも、肩ベルトや背カンのつくり、背中へのフィット感によって感じ方は変わります。店頭や展示会で実際に背負い、お子さまが無理なく歩けるかを見ておくと安心です。

一番軽いランドセルは何グラムですか?

鞄工房山本の2027年ご入学向けランドセルでは、「ドゥ・アンジェール」が1,180g前後の最軽量モデルです。軽量人工皮革を使用し、軽さと背負いやすさに配慮しながら、6年間安心して使えるつくりを大切にしています。ただし、ランドセル選びでは本体重量だけでなく、背負ったときに軽く感じられる体感重量も大切です。店頭やレンタルランドセルで、実際の背負い心地を確かめてみてください。
軽量ランドセル

まとめ

ユニ パープル
写真のランドセル:ユニ(パープル)

軽量ランドセルは、毎日の通学を少しでも心地よくするための大切な選択肢です。ただし、軽ければ軽いほどよいというわけではなく、本体重量・体感重量・素材・耐久性・収納力をバランスよく見ることが、後悔しないランドセル選びにつながります。

特に、教科書やノート、タブレットなどを入れて背負うことを考えると、実際に背負ったときのフィット感や安定感はとても大切です。数字だけでは分からない背負いやすさも、店頭や展示会、レンタルランドセルなどで確かめておくと安心ですね。

鞄工房山本では、軽さに配慮しながらも、6年間安心してお使いいただける丈夫さと、背負ったときに軽く感じられる「軽やか設計」を大切にしています。お子さまの身体に合い、ご家族も安心して見守れるランドセルを、ぜひゆっくり選んでみてください。

ランドセルの展示会のお知らせ

軽量ランドセルをお求めの方は、鞄工房山本の軽量モデル一覧をご覧くださいませ。
軽い軽量モデルのランドセル

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監修者情報

鞄工房山本 編集部
鞄工房山本 編集部

購入前に役立つ情報から、ご購入後にもきっと役立つような話題まで。ランドセルにまつわるあれこれを、心を込めてていねいにお届けしています。小さな情報の一つひとつが、ご家族の安心と笑顔につながりますように。

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